Kuritawase
くりたわせは、静岡県から種子島に移住した松下茂三郎氏が1871年に、静岡から導入した実生の選抜品種。1966年に鹿児島県の奨励品種となり、種子島を中心に広く栽培されるようになった。極早生の品種。